どのコースを選んだらよいですか?
英語を鍛えるには?
州別の違いは?
学生ビザの取得方法は?
現地エージェントのサービスを受ける利点はありますか?

どのコースを選んだらよいですか?

コース選択に重要なのは目的です。英語コースの場合、検定試験合格、IELTS・TOEFL目標得点突破、英語県内での進学、就職に役立てる等、目標により選ぶコースやコースを実施する学校が変わってきます。また、オーストラリアで現地の学生とともに専門学校・TAFE・大学・大学院等に通う場合もまず、進学の目的をはっきりとさせましょう。オーストラリアで働きたい、日本でも通用する学歴・資格が欲しい、手に職を持ちたい、出来れば将来はオーストラリア永住権取得等、まず自分の目標をはっきりさせて情報収集をしましょう。どれに焦点を当てて良いかわからない時、コース選びに迷ったら、無料留学カウンセリングでご相談ください。

学校を選ぶ際、考慮する点

  • コース内容
  • 生活環境と設備
  • 学校の規模
  • 費用と期間

詳細は、下のリンクから

語学学校のコースの選び方
TAFE・専門学校のコースの選び方


英語を鍛えるには?     

すべての人に共通して確実に英語を上達させる方法というのはありません。それは1人ひとり違うからです。しかし、まずは“習う”より“慣れる”つまり英語に多く接して知っている知識を使うかどうか、これが大きく影響していきます。学校・ステイ先を含め生活のほとんどで英語を使う、英語圏への留学ほど最適な環境はないはずです。留学生の中には日本人とシェアをし、学校でも日本人と仲良くし、放課後も日本人だけで街に繰り出すのが当たり前という方もいますが、本気で英語を鍛えたければ少し苦しくても日本語を話せない環境に自分を置くのも一つの方法です。また、英語に慣れ始めリスニングが上達してきて気づくのは単語量の不足です。地道にボキャブラリーを増やして、英語に慣れてきたらそれまで取り入れてきた英語をどんどん使ってみましょう。


州別の違いは?

住む場所により、生活環境、リビングコスト、天候、実施されているコースの種類等が変わってきます。また、将来永住権を申請するにあたって有利になったりすることもあります。留学したい州や都市がはっきりしていない場合はまず情報収集が必要です。一番自分にぴったりの場所はどこか、学校だけでなく1年間の天候や気象、生活水準、公共の乗り物の便利さ等も調べましょう。コースによっては州により海外留学生に提供されないものがあります。その場合はコース実施されている都市を絞り、その中で比較検討していきます。


学生ビザの取得方法は?

現在、日本国籍を保有している場合学生ビザの申請はインターネットで行うことが出来ます。しかし、わネットで学校お申し込みされた場合には、無料で学生ビザ申請代行いたします。学校手続きに引き続き、学生ビザの申請もお任せください。
ご自分で学生ビザ申請にチャレンジしてみたい方はここをクリックしてください。 http://www.immi.gov.au/e_visa/students.htm 


現地エージェントのサービスを受ける利点はありますか?

あります。学校選びや情報収集といっても自分ひとりでは限りがあります。時間をかけて自分なりに気になる学校が絞れてきても入学手続きは意外と気を使うものです。その点,エージェントは常に学校とのコンタクトを取っているので最新の情報を持っていて,手続きは迅速です。学校のお得コースや期間限定の割引などの情報も入手可能です。

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